屋根のプロが安全確実に取り付け
多くの屋根を手掛けた屋根のプロが直接取り付け対応することで、雨漏りリスクを徹底排除します。
「太陽光業者に屋根を直してからじゃないとソーラーパネルを設置できないと言われた」「ノンアスベストの屋根に安全にソーラーパネルを設置したい」とお悩みではありませんか?
多くの太陽光業者は屋根修理の専門ではないため、屋根修理は外注となるため高額になりがちです。またスレート屋根に穴をあける場合、雨漏りのリスクもあります。
おおとりソーラーは自社内に屋根専門職人と太陽光設置に対応可能な職人も在籍。そのため屋根工事も太陽光設置も専門店と同様の価格・品質でご提供可能です。補助金を使用することで自己負担も安くなります。まずは無料点検や無料現地調査をご依頼ください。




01
多くの屋根を手掛けた屋根のプロが直接取り付け対応することで、雨漏りリスクを徹底排除します。
02
おおとりソーラーを運営する株式会社鵬は地域に根差して創業40年。これまで累計3000件以上の施工実績があります。
03
多くの太陽光業者が外注する屋根工事を、自社で一貫して対応可能。外注費を抑えた価格でご提供可能です。屋根材も太陽光もメーカーからの直接仕入れで価格を抑えた施工が可能。
04
東京都の補助金の指定業者のため、面倒な補助金の申請も弊社にお任せ頂けます。
05
太陽光設置の費用対効果や設備費用回収についてなど詳しくご説明します。お客様のご希望に合わせたプランをご提案します。
06
地域密着で活動しているため、急な不具合などにも迅速に対応いたします。アフターフォロー体制も整えています。
東京都の補助金を最大限に活用した場合の料金シミュレーションです。
屋根のプロだからできる、無駄のない適正価格でご提案します。
標準5.0kWシステムの場合
補助金活用後の実質負担額
5.0kW + 7kWhモデルの場合
補助金活用後の実質負担額
太陽光設置には必ず「足場」が必要です。屋根の塗り替えや葺き替え工事と同時に行うことで、本来別々にかかる足場代(約15〜25万円)を1回分に集約できます。
今すぐ専門家に相談
見積・診断無料
※補助金額は、お住まいの地域、屋根の形状、設置する機器の性能、東京都の最新の予算状況により変動いたします。詳しくは無料見積もり時に最新情報をご案内いたします。 ※標準価格は、弊社指定のメーカー・機器構成に基づいた概算です。現地調査後に正確なお見積もりを提示いたします。
こちらでは弊社が実際にこれまで承った屋根工事と太陽光パネルの設置の事例をご紹介します。
Case 01
瓦屋根を軽量化したいというご相談をいただき、軽量な金属屋根であるスーパーガルテクトへの葺き替えをご提案。
太陽光パネルにもご興味がおありでしたので、補助金をお話をさせていただいたところ、これを機会に太陽光パネルも一緒に設置したいとご依頼いただきました。
| 現場住所 | 東京都八王子市 |
|---|---|
| 施工内容 | 葺き替え、太陽光パネル設置 |
| 使用屋根材 | スーパーガルテクト |
| 発電容量 | 7.92kw(ハンファジャパンQ-CELLS) |
| 蓄電池容量 | 10.4kw(オムロン) |
| 太陽光設置金額 | 418万 |
| 自己負担額 | 99万円(約24%) |
・太陽光パネル:ハンファジャパンの7.92kw → 年間約8000kw発電可能
・東京の1kwの電気価格を35円とすると35円×8000kwで年間約28万円分の発電
・自己負担額が99万円なので、約3.3年で回収可能。
Case 02
築20年の屋根が劣化していて剥がれも見られるので屋根修理をしたいとのご相談でした。
足場を立てるなら一緒にと外壁塗装もご依頼いただきました。補助金で太陽光パネルも設置したいが穴をあけるのが不安とのことでしたが、カバー工法で使用したスーパーガルテクトに専用金具を取り付けて穴をあけずに取り付けを行いました。
| 現場住所 | 東京都八王子市 |
|---|---|
| 施工内容 | 葺き替え、太陽光パネル設置 |
| 使用屋根材 | スーパーガルテクト |
| 発電容量 | 2.9kw(ハンファジャパンQ-CELLS) |
| 蓄電池容量 | 9.7kw(オムロン) |
| 太陽光設置金額 | 230万円 |
| 自己負担額 | 46万円(約20%) |
・太陽光パネルの発電容量2.9kW → 年間約3,190kWhの発電
・3,190kWh × 35円 = 年間約111,650円の節約
・自己負担額 460,000円 ÷ 年間メリット 111,650円 = 約4.1年で回収可能
Case 03
こちらはノンアスベストのスレート屋根の修理のご依頼でした。アスベストの入っていないノンアスの屋根材は耐久性が高くなく、築20年近く経つと傷みが進んでしまいます。補助金のお話をしたところぜひ設置したいとのことでしたので、スーパーガルテクトでカバー工法を行った上で専用金具にて取り付けを行いました。
| 現場住所 | 東京都相模原市 |
|---|---|
| 施工内容 | 葺き替え、太陽光パネル設置 |
| 使用屋根材 | スーパーガルテクト |
| 発電容量 | 2.3kw(カナディアンソーラー) |
| 蓄電池容量 | 13.3kw(カナディアンソーラー) |
| 太陽光設置金額 | 346万円 |
| 自己負担額 | 55万円(約15%) |
・カナディアンソーラーのパネル2.3kW → 年間約2,530kWh発電
・2,530kWh × 35円 = 年間 約88,550円 の節約
・自己負担額 550,000円 ÷ 年間メリット 88,550円 = 約6.2年で回収可能。

上のケースのように蓄電池の容量が大きいと、発電した電気のほとんどを「自家消費(100%)」することが可能です。発電した電気を雨の日が続かない限り、買った電気をほとんど使わずに済む「オフグリッド」に近い生活が期待できます。上の例では売電はほぼ発生せず、すべて高い電気代の削減に回ると仮定しています。


弊社で多く取り扱っているスーパーガルテクトなどの金属屋根は、専用の取り付け金具を使用することで屋根に穴をあけずに太陽光パネルが取り付けられます。現在がスレート屋根の場合、金属屋根でカバー工法することで、傷んだ屋根を屋根リフォームして、穴をあけずに太陽光パネルが設置できます。


屋根が傷んでいる場合、太陽光パネルは設置できないケースが多くあります。築20年を超えると屋根材が劣化して寿命が近くなるため、屋根リフォームが必要となります。おおとりソーラーでは屋根修理と太陽光設置に対応した専門職人が在籍しているため、両方の工事を一度にご依頼いただけます。


多くの太陽光設置業者には屋根修理の職人は在籍していないため、屋根工事は外注に出しています。そのため工事費用が高額になりがちです。おおとりソーラーには屋根修理の専門職人が多数在籍しており、自社施工にて屋根修理も太陽光設置も対応可能。外注に出さない分コストを抑えた工事をご提案できます。
おおとりソーラーは、八王子市を中心に東京都にて太陽光パネルの設置とともに屋根診断や屋根修理をご提供しています。
こちらでは弊社でおこなった実際の施工実績について、工事内容を詳しくご紹介します。
東京都では太陽光パネル設置や蓄電池の設置の際に使用できる手厚い補助金が用意されています。こちらでは東京都にて太陽光パネル設置をお考えの方がご利用可能な東京都の補助金をご紹介します。
東京都では、家庭での電気の自給自足や災害時の停電対策を支援するため、蓄電池システムの設置費用に対して手厚い助成を行っています。東京都は全国でもトップクラスの補助額となっており、導入コストを大幅に抑えることができます。
- 補助額(助成金)
対象機器 補助単価・金額 備考 蓄電池システム(新規設置) 12万円/kWh 機器費・工事費(税抜)が上限 蓄電池ユニットの増設 8万円/kWh 既に蓄電池がある場合 【シミュレーション例】
一般的な7kWhの蓄電池を設置した場合:7kWh × 12万円 = 84万円の補助金
※さらにDR実証参加で合計94万円となります。
東京都は、住宅への太陽光発電システムの設置を強力にバックアップしています。既存住宅への設置は、新築よりも補助単価が高く設定されており、リフォーム時が最大の導入チャンスです。
- 補助額(助成金)
設置するパネルの容量(kW)に応じて、東京都より以下の金額が交付されます。特に既存住宅(リフォーム)は、新築よりも1kWあたりの補助額が高く設定されており、大変お得です。
設置区分 パネル容量 補助単価(1kWあたり) 備考 既存住宅(リフォーム) 3.75kW以下 15万円 / kW 最大45万円 3.75kW超〜50kW未満 12万円 / kW 新築住宅 3.6kW以下 12万円 / kW 最大36万円 3.75kW超〜50kW未満 10万円 / kW

蓄電池の補助金申請は手続きが複雑ですが、弊社では申請サポートも一貫して行っております。
「自分の家はいくらもらえるのか?」「どの蓄電池が対象か?」など、まずはお気軽に無料診断をご利用ください。
こちらでは太陽光パネルの主要メーカーの特徴についてご紹介します。弊社では、お客様の屋根やご要望に合わせて最適なメーカーをご提案します。

北面は太陽の高度が低い時間帯に日射を受けることで鏡面反射が起きやすく、また隣家のバルコニーやベランダが接することが多く、北面に太陽光パネルを設置するとまぶしさによってトラブルになることが多くあります。
これまでは北面には太陽光パネルを設置する際には同意書が必要なため、北面には設置を避ける傾向がありました。防眩パネルを使用することで北面など接地面を選ばれずに設置することができます。
TOP