東京都の太陽光設置+屋根修理はおおとりソーラーへ

東京都の太陽光設置+屋根修理はおおとりソーラーへ

MENU

太陽光のための屋根診断・補修Roof diagnosis

太陽光パネルを一度設置すると、その後20年、30年と屋根の上に載り続けます。もし屋根が傷んだまま設置してしまうと、太陽光パネルの寿命の前に屋根の劣化が進んで、屋根修理が必要となってしまいます。
そうなるとパネルを一旦すべて取り外して修理をしなければならず、二重の費用がかかってしまいます。
そのため、損をしない・長持ちする太陽光パネル設置のためには、事前の確実な屋根診断と適切な屋根修理が欠かせません。

「屋根のプロ」だから防げる3つのリスクRisk

01

雨漏りトラブル

リスク01:雨漏りトラブル

太陽光業者は「パネルを載せるプロ」であっても、「屋根のプロ」ではありません。屋根材に合わせた適切な補修、取り付けを行わないと、後から劣化が進行したり、雨漏りが発生するリスクが高まります。

02

耐荷重・強度の見誤り

リスク02:耐荷重・強度の見誤り

パネルと架台を合わせると、かなりの重量が屋根の上に乗ることになります。事前に築年数や現在の屋根の重量や耐荷重、下地の劣化状況を正確に判断せずに載せると、家全体に負担をかける可能性があります。

03

保証の空白期間

リスク03:保証の空白期間

屋根の太陽光パネルを載せると屋根の保証が切れることがほとんどです。一般的に太陽光メーカーの保証は電気部材のみが対象となります。弊社なら、施工後に屋根と太陽光をセットで保証いたします。

おおとりソーラーの屋根診断

3,000件の屋根を手掛けた経験から、わずかなサインも見逃しません。

おおとりソーラーはこれまで3000件以上の屋根を手掛けた経験から、屋根の劣化に関するわずかなサインも見逃さない、徹底的で確実な屋根点検を行います。

Check
Point

屋根材の劣化

屋根材の劣化

各屋根材のひび割れや浮き、欠け、苔やカビの繁茂など劣化症状と進行度合いについて調査します。

Check
Point

屋根材の耐久性

屋根材の耐久性

アスベスト含有が規制された当初の「ノンアスベスト」屋根は十分な耐久性を持っていないため、耐久性の確認が重要です。

Check
Point

錆や腐食、塗膜の剥がれ

錆や腐食、塗膜の剥がれ

金属屋根において、錆や腐食が発生していないか、また塗膜の剥がれが起きていないか調査します。

Check
Point

防水シートの状態

防水シートの状態

屋根の下にある防水シート(ルーフィング)が劣化していると雨漏りに直結してしまうため屋根材と併せて寿命や状態を調査します。

Check
Point

下地(野地板)の状態

下地(野地板)の状態

雨漏りが発生していると野地板が腐食していることもあります。野地板は屋根を支える重要な部材のため耐久性があるかどうかは非常に重要です。

Check
Point

棟など板金部分のサビ、浮き

棟など板金部分のサビ、浮き

屋根材や下地材だけでなく、棟板金などの各板金に錆や浮き、釘の緩みなどの劣化も雨漏り原因となるため各所しっかりと点検します。

Check
Point

建物の耐震性、構造診断

建物の耐震性、構造診断

屋根の重さに加えて太陽光の重さが加わるため、屋根だけでなく既存の建物に十分な強度があるかどうかも確認します。

Check
Point

ドローン・高所カメラによる屋根診断

ドローン・高所カメラ

屋根の勾配や周囲の環境も太陽光発電には重要な要素です。ドローンを使用して様々な角度から写真を撮り、設置に適しているか診断を行います。

屋根+太陽光の保証で末永い「安心」をサポート

載せて終わり、ではありません。私たちは屋根やリフォームも行える地域密着の職人直営店として、以下のサポートを施工後も行っています。

屋根の雨漏り保証+メーカー保証

屋根の雨漏り保証

弊社の工事に対して、10年間の雨漏り保証をお付けしています。保証対象期間内に万一雨漏りが起こった場合、無償にて修理や修復工事をいたします。また各屋根材メーカーの保証もございます。

太陽光メーカー保証

太陽光メーカー保証

各太陽光メーカーの保証が付きます。製品は10〜25年、出力は20〜25年の保証が一般的です。長期保証の製品では30年保証のものもあります。

屋根やお家のお困りごとに対応

屋根やお家のお困りごとに対応

「パネルを載せて終わり」ではなく、載せた後の屋根はもちろん、お家のお困りごとにも対応いたします。お気軽にご相談ください。

太陽光設置+屋根修理の施工実績Works

よくあるご質問Q&A

Q

屋根が古いのですが、そのまま太陽光パネルを載せても大丈夫ですか?

A

築年数の経過した屋根でも太陽光パネルの設置は可能です。しかし、屋根の状態によっては設置前に補修が必要な場合があります。一般的には「パネルの重みで家が傷む」「数年後に屋根修理が必要になり、パネルの脱着費用で大損する」といったトラブルが少なくありません。弊社では、設置前に必ず屋根のプロによる精密診断を行い、補修が必要な場合は適切なメンテナンスをご提案します。屋根の寿命とパネルの寿命を合わせることで、将来の余計な出費を未然に防ぎます。

Q

太陽光パネルが載せられるか、修理が必要かどうか知りたいのですが、調査に費用はかかりますか?

A

弊社では屋根の調査やお見積りは無料で行っています。「まずは屋根の状態が知りたい」「太陽光パネルの設置シミュレーションがしたい」という場合、屋根の状態を調査した上でお見積りを提出し、丁寧に説明をいたします。お気軽にご相談ください。

Q

太陽光業者に相談したら、屋根修理をしないと設置できないと言われたのですが。

A

屋根が傷んでいる場合、太陽光パネルは設置できないケースが多くあります。築20年を超えると屋根材が劣化して寿命が近くなるため、屋根リフォームが必要となります。おおとりソーラーでは屋根修理と太陽光設置に対応した専門職人が在籍しているため、両方の工事を一度にご依頼いただけます。

Q

工事の後は、どのような点検やサポートがありますか?

A

弊社では「単に売って終わり」にはいたしません。地域密着の企業として、完工後も定期的に訪問点検を実施しています。太陽光パネルは30年持ちますが、一般的な太陽光パネル販売店は屋根やリフォームができる職人がいないため、屋根が劣化した時に修理には対応できないことが多くあります。弊社では太陽光発電と併せて住宅メンテンスの修理にも対応が可能です。台風などの自然災害後や、急な不具合の際にも迅速に駆けつけます。自社職人が責任を持って、末永くサポートさせていただきます。

今すぐ無料見積を
依頼する

LINEで
相談する

TOP